自動化 — 毎日の確認を任せる
自動化は、「毎朝これをちょっと見ておいて」のように人が繰り返してきた確認を、一文で任せる機能です。文章を書くと AI が 作業指示・ツール・実行タイミング・結果の送り先を埋め、試し実行で結果を確認してから有効にします。 作り方は 自動化 にあります。こちらでは 自動化 › テンプレートに用意された 14 種類を役割別にまとめました。 テンプレートを押すと以下の既定値が入った状態で開き、時刻・宛先・指示は保存する前に修正します。 送り先の既定値はどのテンプレートでも «自分» です — 他の人・役割・社内メール・添付・メッセンジャーチャネルは、作成者が «送信» で追加します。
はじめに — 自動化にできること・できないこと
| できること | ルール |
|---|---|
| 読む — 異常・インシデント・提案・文書・時系列の照会 | 自由に行えます。ただし 作成者の権限・設備範囲の中でのみ |
| 送る — アプリ通知・社内メール・メッセンジャーチャネル(Teams・Slack)・メール添付(Excel・CSV・PDF) | 作成時に固定した送り先にのみ送ります。メールは社内ユーザー・役割に対して、管理者が許可したドメインのアドレスにのみ届きます。メッセンジャーは管理者が登録したチャネルにのみ送られます。PDF 添付は PDF 変換サービスが有効で応答する場合にのみ付きます |
| 書く — 整備依頼・発注督促・インシデント起票といった処理 | 常に 承認待ちまでです。人が提案カードで 承認して初めて実行されます |
- «…したとき» と書いた自動化は、ほとんどが 決めた間隔で確認し、条件に合ったときだけ結果を出す方式です。条件に合わなかった回は «報告事項なし» として実行履歴にのみ残り、何も送られません。間隔は 30 分より短くできません — タグ・しきい値を 監視条件として指定し、サーバーが値を直接測る条件監視(①)だけが 5 分まで短縮できます。
- 数値はツールで照会した値からのみ得られます。照会できなかった場合は «判定不可» として残し、«異常なし» とは書きません。
- 実行中にサーバーが再起動すると、その回次は «中断» として残ります。続きは実行されず、報告書・カードも出さず、何も送りません — サーバーが突然落ちたスケジュール · 警報の回次は、キューが新しい回次として再実行します → 自動化 — 実行記録の状態
- テンプレートの宛先は «自分» で埋まっています。自分以外の人・役割・メッセンジャーチャネルに送るには «承認 — インシデント対応の実行» 権限が必要です。
- 以下の「こう伝えます」は «対話で作成» に書く文章の例です。文章に «班長に» のように宛先を書けばその役割が入りますが、 テンプレートを押して開いた場合、送り先は «自分» です。
- 社内メールは管理者がメールサーバーと メール許可ドメインを、メッセンジャーは 通知チャネルを設定しておく必要があります → コパイロット管理コンソール
一覧
| # | テンプレート | 対象 | 実行タイミング(既定) | 結果の送り先(既定) | 人の承認 |
|---|---|---|---|---|---|
| ① | 条件監視 | 全員 | 30 分ごと — 条件に達したときのみ(監視条件を設定すれば 5 分ごとまで) | 提案カード + アプリ通知 | インシデント起票を提案した場合は承認 |
| ② | 朝の出勤ブリーフィング | 班長 | 毎日 06:50 | レポート + アプリ通知 | なし(読み取りのみ) |
| ③ | 交代引き継ぎメモ | 班長 | 毎日、交代終了の 30 分前(既定 05:30・13:30・21:30) | レポート + アプリ通知 | なし(読み取りのみ) |
| ④ | 繰り返しアラームの整理 | 班長 | 毎時 — 同じアラームが当日 5 回以上発生した設備があるときのみ | 提案カード | カードで判断 |
| ⑤ | 図面改訂の通知 | 班長 | 月~土 07:30 — 最新版でない図面があるときのみ | 提案カード + アプリ通知 | カードで判断 |
| ⑥ | 繰り返し故障の原因 | 整備 | 毎日 06:00 — 30 日で 3 回を超えて繰り返した設備があるときのみ | 提案カード | 整備依頼の承認 |
| ⑦ | インシデント即時通知 | 整備 | 新しいインシデント(重大度「中」以上)が起票されたとき | 要約 + アプリ通知 | なし(読み取りのみ) |
| ⑧ | 未処理インシデントの督促 | 整備 | 毎日 08:30 — 4 時間を超えた未処理があるときのみ | レポート + アプリ通知 | なし(読み取りのみ) |
| ⑨ | 予防保全の期日接近 | 整備 | 毎週月曜 07:00 | レポート + アプリ通知 | なし(読み取りのみ) |
| ⑩ | 週次設備レポート | 工場長 | 毎週月曜 08:00 | レポート + アプリ通知 | なし(読み取りのみ) |
| ⑪ | 提案の処理状況 | 工場長 | 月~土 17:00 | レポート + アプリ通知 | なし(読み取りのみ) |
| ⑫ | AI 精度の点検 | 工場長 | 毎週月曜 09:00(直近 30 日) | レポート | なし(読み取りのみ) |
| ⑬ | 納期リスクのある PO | 工場長 | 月~金 07:00 — 遅延しそうな作業があるときのみ | レポート + アプリ通知 | 発注督促の承認(2 名) |
| ⑭ | 品質異常の追跡 | 班長 | 毎時 — 新しい品質逸脱があるときのみ | 提案カード | カードで判断 |
- «結果の送り先» はすべて 宛先 «自分» を前提としています。«対象» はテンプレートが想定する業務であって、その役割に送るという意味ではありません。
- ⑤・⑬・⑭ は デジタルスレッドのツールがある場合にのみテンプレート一覧に表示されます。 接続のない環境では、この 3 つはまったく表示されません — 他のテンプレートと画面はそのままです。
- その他のテンプレートも、必要なツール(時系列インサイト・Platform タグ照会など)がこの環境・このユーザーに無い場合は一覧から外れます。
- ⑤・⑥・⑦・⑨・⑭ は 文書検索(
rag_search)があればツールに一緒に入れて、整備文書・図面を根拠に使います。文書検索は必須ツールではないため、 MCP ゲートウェイでオフになっていてもテンプレートは表示され、文書の根拠なしで実行されます → MCP ツールマップ - テンプレートが外れている場合、管理者にはテンプレート一覧の下に「この環境で非表示のテンプレート N 件」と理由が表示されます。
- 社内メール・添付(Excel・CSV・PDF)・メッセンジャーチャネルは、どのテンプレートにもあらかじめ選択されていません。PDF 添付は PDF 変換サービスが有効で応答する場合にのみ選択でき、 選択後にサービスが応答しなくなった場合は PDF だけが外れ、メール本文と Excel・CSV はそのまま送信されます。
全員
① 条件監視
- こう伝えます 「注入機 2 号機の温度が 80 度を超えたら知らせて」
- タイミング 30 分ごとに確認します。指定したタグが条件に 達したときのみ結果を出します。「圧力が 10 分以上低下したら」のような継続条件は、タグ履歴でその区間ずっと継続したかを見ます
- 結果 提案カード(現在値・条件・測定時刻・最初に確認すべきこと)と、自分へのアプリ通知。条件が継続している間は、同じ日に再通知しません
- 人の承認 必要な場合はカードに インシデント起票が付き、人が承認して初めてインシデントが作成されます
- 利点 「この値を超えたら知らせてほしい」をその場で任せられます
テンプレートを開くと、設定に 監視条件欄(タグ・比較・しきい値・継続時間)があります。
| 監視条件 | 判定するもの | 最短周期 |
|---|---|---|
| 設定する | サーバーがタグ値を直接読んで判定します。条件に達しなかった回は AI モデルを呼ばず、達したときのみ AI がカードの文章を書きます | 5 分 |
| 設定しない | AI が指示の 1 行目の条件(「監視条件: 注入機 2 号機の温度が 80 度を超える。」)で判定します — 毎回 AI を呼びます | 30 分 |
タグが見つからない場合や値が数値でない場合は «判定不可» として残ります — «条件に達しなかった» ではありません。従来のウォッチが担っていた処理は、このテンプレートで作成します → 自動化 — 監視条件
班長
② 朝の出勤ブリーフィング
- こう伝えます 「毎朝 6 時 50 分に夜間の異常とアラームをまとめて班長にアプリで知らせて」
- タイミング 毎日 06:50
- 結果 レポート1 編 — 直近 12 時間の設備別の表(設備・未解決の発見・アラーム件数・注意スコア・優先確認の理由、10 行まで)と、本日優先して見るべき設備 3 か所の要約。自分へのアプリ通知
- 人の承認 なし — 読み取って整理するだけです
- 利点 出勤後に複数の画面を回らず、1 枚で交代を始められます
表の数値は サーバーがツールの結果から直接埋めます — AI は要約と «優先確認の理由» の文章だけを書きます。AI が理由を書けなかった行は、サーバーが注意スコアの根拠を インストール言語で記します(例: 「設備異常の検出(重大度 高·緊急) カテゴリ センサー」)。値を読めなかったセルは «—»、まだあるのに省略された件数は «N+» と表示され、 表に載せる設備が無い場合は何も送信しません。班長全員に送るには «宛先» と «送信» の通知先を班長に変更します。
③ 交代引き継ぎメモ
- こう伝えます 「交代終了の 30 分前に今回の交代であったことを次の交代の班長にメールで送って」
- タイミング 毎日、交代終了の 30 分前。テンプレートは環境の交代境界(既定 06:00・14:00・22:00)から時刻を計算し、05:30・13:30・21:30 で埋めます
- 結果 レポート(直近 8 時間の発見を «内容・状態・次の交代がやること» の表で)と、自分へのアプリ通知。アラームと進行中・停滞中の作業は、この環境にそのツール(アラーム一覧・本日の作業)が接続されている場合にのみ併記されます
- 人の承認 なし — 読み取って整理するだけです
- 利点 口頭の引き継ぎで抜けやすい «残作業» が文章として残ります
次の交代の班長にメールで送るには、«送信» で 社内メールを追加し、「通知先」で役割または個人を選びます。送り先を変更した後は、もう一度試し実行します。
④ 繰り返しアラームの整理
- こう伝えます 「同じアラームが 1 日に 5 回を超えて鳴ったら班長に提案カードで上げて」
- タイミング 毎時確認します。当日、同じ設備・同じアラームが 5 回以上発生したものが あるときのみ結果を出します
- 結果 提案カード — アラーム名・回数・最終発生時刻と、整理方法(設定の点検など)1 行
- 人の承認 カードを受け取った人が実施するかどうかを決めます
- 利点 鳴るたびに消していたアラームが «一度直す作業» に変わります
⑤ 図面改訂の通知 — デジタルスレッドのツールがある場合にのみ表示されます
- こう伝えます 「今日の作業で使う図面が改訂されていたら作業開始前に班長に知らせて」
- タイミング 月~土 07:30。本日進行中または予定の作業が使う図面・品番の版を確認し、参照している版が最新リリース版でない、または設計変更が進行中のものが あるときのみ結果を出します
- 結果 提案カード(作業・品番・参照している版・最新版・変更番号)と、自分へのアプリ通知
- 人の承認 カードを受け取った人が判断します
- 利点 旧版の図面で作業を始める前に気づけます
版の状態が不明なものは «要確認» として別途記載し、最新とは書きません。
整備
⑥ 繰り返し故障の原因
- こう伝えます 「同じ設備が 1 か月に 3 回を超えて停止したら原因候補を探して整備担当に上げて」
- タイミング 毎日 06:00 に確認します。直近 30 日間で同じ設備の停止・異常・故障リスクの発見が 3 回を超えて繰り返されたものが あるときのみ結果を出します
- 結果 提案カード — 類似波形の過去事例と整備文書から見つけた原因候補(設備ごとに 2 件まで)および根拠。根拠文書が無い場合は «要点検» とだけ記載します
- 人の承認 カードに 整備依頼が «承認待ち» として付きます。承認して初めて整備システムに登録されます — 整備依頼を発行する MES コネクタが接続された環境でのみ付きます
- 利点 «また止まった» が «3 回目で、原因はこれかもしれない» に変わります
⑦ インシデント即時通知
- こう伝えます 「インシデントが起票されたらすぐ整備の Teams チャネルに要約して知らせて」
- タイミング 新しいインシデント(重大度「中」以上)が起票されたとき。同じ設備については 10 分以内に 1 回だけ実行します
- 結果 要約 — 何が起きたかを 2~3 文と、最初に確認すべきこと。自分へのアプリ通知
- 人の承認 なし — 読み取って知らせるだけです
- 利点 現場に行く前に、何が起きたかをスマートフォンで確認できます
メッセンジャーチャネル(Teams・Slack)に送るには、«送信» で メッセンジャーチャネルを追加します。チャネルは管理者が 管理 › 通知チャネルに登録したものから選び、 登録されたチャネルが無い、または他者へ送る権限が無い場合は選択できません — その場合はアプリ通知を使います。
⑧ 未処理インシデントの督促
- こう伝えます 「4 時間以上誰も担当していないインシデントを毎朝、整備担当にまとめて知らせて」
- タイミング 毎日 08:30。起票から 4 時間を超えても担当者がいない、または対応が無いインシデントが あるときのみ結果を出します
- 結果 レポート — 重大度の高い順に設備・タイトル・重大度・理由(担当なし・対応なし)・経過時間、最優先で担当すべき 3 件。自分へのアプリ通知
- 人の承認 なし — 読み取って知らせるだけです
- 利点 誰も着手していないインシデントが翌日に持ち越されません
基準時間(4 時間)は指示文で変更します。
⑨ 予防保全の期日接近
- こう伝えます 「毎週月曜の朝に点検が必要な設備を Excel で整備チームにメールして」
- タイミング 毎週月曜 07:00
- 結果 レポート — 健全度が低下した設備の順に、設備・健全度・直近の発見・点検項目・根拠文書。自分へのアプリ通知
- 人の承認 なし — 読み取って整理するだけです
- 利点 故障した後ではなく、悪化し始めた時点で点検の日程を組めます
点検項目は設備マニュアルに記載されたもののみを記し、無い場合は «マニュアル確認が必要» とします。稼働時間・整備周期を計算するものではありません。 整備チームに Excel で送るには、«送信» で 社内メールと宛先を追加し、添付で Excel を選びます。
工場長・管理者
⑩ 週次設備レポート
- こう伝えます 「毎週月曜に先週の設備状態をレポートにして工場長に PDF で送って」
- タイミング 毎週月曜 08:00
- 結果 レポート — 直近 7 日の設備別の表(設備・発見件数・アラーム件数・健全度・一言評価、12 行まで)と、目立って状態の悪い設備の要約。自分へのアプリ通知
- 人の承認 なし — 読み取って整理するだけです
- 利点 週次会議の資料を手作業で集める必要がありません
② と同様、表の数値はサーバーがツールの結果から直接埋めます。工場長に PDF で送るには、«送信» で 社内メールと宛先を追加し、添付で PDF を選びます — PDF は PDF 変換サービスが有効で応答する場合にのみ選択できます。レポートは自動化の詳細の «レポート» タブからも開いて、Excel・CSV で受け取ったり印刷したりできます。 レポート · メールのタイトルは毎週「週間設備報告書 · 2026-10-19 08:00」のように 自動化名 · 回次の時刻 で、AI が書いたタイトルはサブタイトルとして付きます → 自動化 — 報告書のタイトル
⑪ 提案の処理状況
- こう伝えます 「月曜から土曜まで午後 5 時に、今日の提案がどれだけ処理されたかを自分にアプリで知らせて」
- タイミング 月~土 17:00
- 結果 レポート — 本日の提案カードの発生元別・結果別の件数(完了・該当なし・進行中・未入力)と、未処理のカード(完了・該当なしでクローズしたカードは残カードに含まれません)。自分へのアプリ通知
- 人の承認 なし — 読み取って知らせるだけです
- 利点 退勤前に、翌日へ持ち越す作業を把握できます
⑫ AI 精度の点検
- こう伝えます 「毎週月曜に、直近 30 日間で AI の異常判定がどれだけ当たったかをレポートに残して」
- タイミング 毎週月曜 09:00 — 毎回、直近 30 日を対象にします(月単位のスケジュールはありません)
- 結果 レポート — AI の異常判定の的中・誤報・見逃し・適合率の合計と、適合率の低い設備。サンプルが不足している設備は «サンプル不足» と記載します。AI が報告すべきことが無いと判断した場合はレポートを残しません
- 人の承認 なし — 読み取りのみ
- 利点 AI を «信頼するか» を感覚ではなく数値で判断できます → AI の発見と精度 · 精度・ベンチマーク
デジタルスレッドのツールがある場合にのみ表示されるテンプレート
⑤ 図面改訂の通知(上記 «班長»)と、以下の 2 つです。
⑬ 納期リスクのある PO
- こう伝えます 「平日の朝 7 時に納期が遅れそうな PO を Excel で工場長に送って、督促が必要なものは下書きを作って」
- タイミング 月~金 07:00。顧客 PO を基準に遅延しそうな作業が あるときのみ結果を出します
- 結果 レポート — 顧客 PO・作業・原因となる資材 PO・必要日・リカバリ案の効果。自分へのアプリ通知。督促が必要な発注ラインには 発注督促の下書きが «承認待ち» として付きます
- 人の承認 督促は承認しないと送信されません。 既定の設定では、発注督促には 異なる 2 名の承認が必要です(2 名承認) → 権限
- 利点 納期リスクを «納期の前日» ではなく、資材が遅れたその日に把握できます
工場長・購買担当に Excel で送るには、«送信» で 社内メールを追加して「通知先」を選び、添付で Excel を選びます。発注督促の下書きは、督促を発行するサプライチェーン(SCM)コネクタが接続された環境でのみ付きます。
⑭ 品質異常の追跡
- こう伝えます 「品質逸脱が発生したら同じロットを使った作業まで追跡して班長に上げて」
- タイミング 毎時確認します。直近 1 時間に新しい品質逸脱(不適合・検査不合格)が あるときのみ結果を出します
- 結果 提案カード — その品番・ロットと同じ工程・同じ資材ロットを使った他の作業、すなわち影響範囲。つながるものが無い場合は «関連なし» と記載します
- 人の承認 カードを受け取った人が判断します
- 利点 «不良が出た» から «どこまで波及したか» までを即座につなげられます
テンプレートに無いものは自分で作ります
テンプレートは出発点です。自動化の作成の «対話で作成» に 1~2 文で書けば、同じ方式で下書きが埋まります — 例: 「新しいインシデントが来たら同じ設備の過去の対応事例を探して原因候補をまとめて」、「毎週月曜 9 時に先週の整備実績をレポートにして」。 使えるツールは、この環境・このユーザーに表示される読み取り系ツールまでです。
関連文書
- 自動化 — 作成・試し実行・共有
- 提案 — 自動化が上げたカードと承認待ちを処理する場所
- 権限 — 役割のまとまり・2 名承認
- ユースケースのトップ